『若女将は小学生!』第1話 感想 1話から設定重いなおい・・・ほんとに子供向けアニメ?





関織子(おっこ)は、小学生の女の子。
両親を事故で亡くしたおっこは、祖母が営む旅館『春の屋』へ引き取られてきます。部屋で一人、寂しさから思わず泣き出してしまうおっこ。そこへユーレイ少年・ウリ坊が現れます。
「若おかみ、やれや。」ウリ坊はおっこに春の屋のあとをついで欲しいと頼みます。   「旅館の仕事なんてできない…。」とおっこは戸惑いますが、いつの間にか若おかみとしての生活が始まるのでした。

Twitterの反応

「若女将は小学生?」楽しくテンポ良かった。しかし1話から設定重すぎないか?????この辺は花咲くいろはにも負けない所だな!

— 戸木田AXZ (@cyupakavura) 2018年4月8日

若おかみは小学生! 1話。これ女将と幽霊グルやろw 物語のテーマとは言え、人生の大事な決断が流されるように決まってしまうのはあまり気持ちのいいものではないな。他人には見えないはずの幽霊が喋り終わるのを待つ会話テンポも気になってダメだ。バカデカツインテールちゃんの存在感すごい。

— カナーナ (@rs9217) 2018年4月9日


継続視聴するかどうかはわからんけど、若女将は小学生1話見てて自分が見ようかなと思った作品が「自分の子供の年代がメインの視聴対象だった」系の精神的ダメージ食らってる。
まぁ、プリキュアとかプリパラ、アイカツとかも見てたけどあっちは覚悟して見てた系

— 酢酸ビニル (@vinylacetate) 2018年4月8日

録画しておいた「若おかみは小学生!」第1話を見たんだけどなかなか面白い…交通事故で両親を亡くしたおっこが旅館を経営しているおばあちゃんのところに引き取られるんだけど旅館に現れた幽霊にうまいこと流されて若女将修行を始めることになってこれから私、どうなっちゃうの~!?的なストーリー pic.twitter.com/sHl1OsaZVa

— さあや(薬師寺のネキ) (@tnsn_daaa) 2018年4月13日


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